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丹後半島近くの海水浴場20220810(包転丹波地)

 8月10日(水曜)午後から、京都府北部、おおよそ宮津市と舞鶴市の中間地点に位置する(日本海に面する)丹後由良海水浴場に行って、夕方1時間ほど泳いで、日帰りしました。

まだまだコロナ禍とあって、さらに夕方ときては、やや淋しい砂浜ではありましたが、そこはそれ(笑)、3年ぶりの海水浴だあ!と大はしゃぎ✨

 最初は有名な小浜市付近で海水浴を楽しもうと思っていましたが、午後からの移動では、伏見から約150kmの距離は遠すぎるってことで、急遽行ったことのない海水浴場を探したというわけです。

 小ぶりな海水浴場で、かかる費用は駐車場代1000円とシャワー代100円(200円使いました)だけという気軽さで、猛暑で温水プールと化した遠浅の海を泳いだり潜ったり、いつもの海亀気分を満喫いたしました🐢(夕方に行くというのは、日焼け対策にも良いです。)

 一年に一回は海で太陽パワー🌞を、一回はスキー場で雪のパワー⛄を頂くというのが、我々家族の元気の源なのです。

 ところで、京都の北部、丹波地方のさらに北部の丹後地方は浦島太郎伝説など、日本神話のルーツの一つでもあり、パワースポット満載で、今年の前半からよく訪問しはじめまして、合気道のルーツの一つである、綾部や福知山、亀岡なども丹波地方であり、私も長年、合気道を愛好する中から、“包転丹波地”というお告げ(笑)を得て(ホームページ参照)、僭越ながら合気の原理は、包(つつむ)、転(天に通ず:玉の如く)、丹(肚を使う)、波(背骨のウェーブで)、地(地の力を借りる)という5つの原理で動くことに気づき、それが、丹波地方ひいては丹後半島の波動と繋がる気がして、この頃、通っています。

 写真から、その波動が感じられたなら幸甚に思います(何か気持ち良かったです)✨


到着

全景




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